チャンスはピンチだ。

響くアートの愛好家

美術とお金 全解剖 アートの裏側全部見せます

アートを2倍楽しむためには、舞台裏を覘いてみるのがいちばんです。

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週刊ダイヤモンド「美術とお金 全解剖 アートの裏側全部見せます」

1マネーを追え アートビジネス解剖

美術をめぐるお金の流れはどうなっているのか。時に美術品はオークションなどで巨額の取引が交わされる世界だけに、内実が気になるものだ。そんな、外からは見えづらい美術界のビジネスモデルを解剖した。

2いよいよ動く 日本企業と”美”

今日、世界では「アートはビジネス」との見方が半ば常識と化している。バブルの後に苦い思いをした日本でも、このところ企業とアートとの新たな関わり方を模索する変革の波が動き始めた。

3美術をおさらい!歴史から鑑賞術まで

美術を楽しむためにも、教養としての蘊蓄を語るにも、過去に積み上げられた伝統を知ることは第一歩。

4難解じゃない!?わかる現代アート

現代アートは難解だと思われがちだが、そんなことはない。初心者がより楽しむための鑑賞法や購入法を伝授したい。さらには、デジタルを活用した新たな表現者の思いやコレクターの驚くような話も紹介する。

5おしゃれ?辛い!?アートなお仕事の裏側

華やかなイメージのある美術業界だが、実際はどうなのか?展覧会を支えるさまざまな職業の実態に迫る。アート業界で日夜がんばっている人にも切り込んでいく。

6美術館は誰のもの?根深い構造問題

5000ものミュージアムが存在し、年間およそ3億人がそこに訪れる日本。炎天下に何時間も人が並ぶような美術館も多い。それだけ見れば美術館大国のように思えるが、問題は山積しているのだ。

 公立美術館の“勝ち組”・金沢市の金沢21世紀美術館の秘密 | |モノよりヒト

 

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六本木ヒルズ最上層に「展望台と美術館」がある理由 | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン