チャンスはピンチだ。

響くアートの愛好家

「生けるガラス-中川幸夫の花器」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

「皇室の名宝」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

「桃山―天下人の100年」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

日曜美術館「至宝からひもとく天平の祈り~第72回 正倉院展~」

NHK日曜美術館の記録です。再放送も見逃した。過去の放送が知りたい。話題の画家のエピソードなどが満載です。

「上田 薫 展」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

新美の巨人たち 東山魁夷『緑響く』

// 風景画を劇的に変えた昭和を代表する日本画家・東山魁夷。画家人生の円熟期と言える60代半ばに描いた1枚が、今回の作品『緑響く』。18枚の連作の最初の1枚です。繰り返される木々は緑一色でありながら単調さはありません。軽やかなリズムを作り出す、そ…

新美の巨人たち 佐藤可士和×片桐仁…デザインとアートの領域を超える

// 佐藤可士和さんが手掛けた誰もが知るロゴデザイン…その奥深い世界に思わず唸ること間違いなし!そして今新たな領域として挑むアート作品に、デザインで培った独自のアプローチがありました。デザインとアートというカテゴリーを超えた佐藤さんの全貌に迫…

浦沢直樹の漫勉neo すぎむらしんいち

普段は決して立ち入ることができない漫画家たちの仕事場にカメラが密着、その貴重な映像を元に浦沢直樹が同じ漫画家の視点から切り込んでいく。 第3回はすぎむらしんいち▽個性的なキャラクター、予想を裏切る展開…すぎむらワールド全開の「最後の遊覧船」ク…

浦沢直樹の漫勉neo 岩本ナオ

普段は決して立ち入ることができない漫画家たちの仕事場にカメラが密着、その貴重な映像を元に浦沢直樹が同じ漫画家の視点から切り込んでいく。 第2回は少女漫画家・岩本ナオがTVに初登場、「マロニエ王国の七人の騎士」の執筆に密着。▽見開きの大スペク…

「もうひとつの日本美術史 近現代版画の名作2020」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

「樂歴代 ー桃山、令和 紡ぐ茶碗ー」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

「没後30年 須田剋太展」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

「永青文庫名品展 ―没後50年"美術の殿様"細川護立コレクション―」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

日曜美術館「Walk on the Wild Side! 〜北海道・謎の美術館 “シゲチャンランド”〜」

NHK日曜美術館の記録です。再放送も見逃した。過去の放送が知りたい。話題の画家のエピソードなどが満載です。

日曜美術館「そばにいつも絵があった 妻が語る画家・神田日勝」

NHK日曜美術館の記録です。再放送も見逃した。過去の放送が知りたい。話題の画家のエピソードなどが満載です。

日曜美術館「田島征三 いのちのグリグリを描く」

絵本作家・田島征三(たしませいぞう)、80歳。年を重ねた今も、絵本を年に5冊のペースで制作。数万の木の実で作るアート作品や、廃校を利用した巨大立体“絵本”など、創作意欲は衰えを知らない。今、こん身の力で向き合うのが幼少期の体験。自然の中で、…

「近現代日本絵画展」【アートシーン】

NHK日曜美術館・アートシーンの採録です。今話題の美術展や展覧会情報。再放送まで見逃した人向けにまとめました。

新美の巨人たち 内田祥三・東京大学総合図書館

// 東大生たちの学ぶ力を培い、学ぶ喜びを支え続けた図書館は、東大総長も務めた建築界の巨人・内田祥三が造り上げました。内田建築の特徴シンメトリーに、内田ゴシックと呼ばれる重厚な造形…「知」の殿堂は「美」の殿堂でもあったのです。そこに込められた…

「北脇昇 一粒の種に宇宙を視る」【アートシーン】

北脇昇(1901–1951)は1930年代から40年代にかけて京都で活躍した前衛画家です。これまで彼の作品は、シュルレアリスム(超現実主義)の影響の側面から語られることがほとんどでした。本展では、北脇がそうしたシュルレアリスムの思想や技法を借りながら、本…

「横山大観の全貌 ―名画100点にみる至高の芸術―」【アートシーン】

初期の出世作「無我」から、朦朧体の傑作「曳船」、当館の大観コレクションを象徴する「紅葉」、画業50年を記念して描かれた連作『山海二十題』(通称「海山十題」)のうち「雨霽る」「海潮四題・夏」を含む8点、最晩年の名作「霊峰夏不二」「山川悠遠」まで…

「瑞獣伝来 -空想動物でめぐる東アジア三千年の旅」【アートシーン】

古来より、東アジアでは吉祥をもたらすとされた動物たち―瑞獣―が重要なモチーフとして様々な美術工芸に用いられ、その姿は想像力豊かに表現されてきました。身近なようで実は多くの謎に包まれている瑞獣たち。その淵源をたどっていくと、約三千年前の古代中…

「天才絵師・鰭崎英朋の美人画 ―朝日コレクション 明治・大正の木版口絵より」【アートシーン】

鰭崎英朋の生誕140年を機に、明治・大正期の口絵約3,500点を誇る朝日コレクションより、木版多色摺の口絵を中心に約100点を厳選し、挿絵原画や下図、関連作品等とともに画業をたどります。また鏑木清方(かぶらき きよかた)をはじめとする同時代の画家の木…

「英国で始まり ―濱田・リーチ 二つの道―」【アートシーン】

イギリスと益子、二つの地で切り拓かれた陶芸の醍醐味を同時にみせる初めての展覧会です。現代イギリスを代表する作家から、益子の礎を築いた作家まで、60名による作品約170点が一堂に会します。

日曜美術館「STARS それぞれのデビューから現在」

東京・六本木に、日本が世界に誇る現代アーティストたちが大集結。STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へは、草間彌生、李禹煥、杉本博司、宮島達男、奈良美智、村上隆など多様な地域や世代から高い評価を得るアーティスト6名を選び、その活動の軌跡…

新美の巨人たち 不思議な形の劇場の秘密!村野藤吾『日生劇場』

設計は大阪を拠点に活躍し、独創的な作風で知られる村野藤吾。「東の丹下、西の村野」と評された建築界の巨人です。劇場は1963年竣工の「日本生命日比谷ビル」内にあり、建物全体が村野作品。細部にわたって作り込まれ、中でも劇場内部は世界に類を見ない造…

「生誕90年 平山郁夫展 悠久のシルクロード」【アートシーン】

生涯150近くシルクロードを訪れた平山郁夫。生誕90周年を記念した展覧会です。

「月岡芳年 血と妖艶」【アートシーン】

月岡芳年(1839~92)は、幕末から明治時代前半にかけて活躍した浮世絵師です。当時も大変な人気を誇っていましたが、その迫力あふれる構図や鋭い筆遣いは、現在の私たちが見ても決して色あせていません。本展覧会では、「血」「妖艶」「闇」という3つの妖…

日曜美術館「見つめ直す日本の美~第67回 日本伝統工芸展~」

卓越したものづくりが一堂に介す日本伝統工芸展が始まります。コロナ禍において、自分と向き合い創作に励んだ作家たち。今だからこそ生まれた作品に迫ります。

「森本草介展」【アートシーン】

写実絵画の殿堂と呼ばれるホキ美術館。一目で心を奪われた美術館の創設者、保木政夫がコレクションした第一号は写実絵画の巨匠、森本草介。36点の森本作品を蒐集しました。開館10周年を迎えたホキ美術館で森本草介展が開かれています。

「開館記念展 宝塚の祝祭Ⅰ」【アートシーン】

今年6月に誕生した宝塚市立文化芸術センター。 開館を記念して宝塚市ゆかりのアーティスト6人の展覧会が開かれています。