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響くアートの愛好家

2019-06-02から1日間の記事一覧

世紀末の革命児・クリムトとシーレ特集「エロスと死の香り~近代ウィーンの芸術 光と影~」【日曜美術館】

今から120年前。ウィーンで人間のエロスを描き出した画家がいました。グスタフ・クリムトです。一方で老いや死のモチーフにも臨んでいたのがエゴン・シーレです。二人の画家の目に映った世紀末のウイーンを見つめます。NHK日曜美術館の記録です。