チャンスはピンチだ。

響くアートの愛好家

日曜美術館「クラスター2020~NY 美術家 松山智一の戦い~」

 

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「俺にピカソのような才能はない」。

松山智一は20代で渡米後、日本人中心の勤勉なチームを作り、アートの最前線を駆け上がってきた。

2020年は、新宿駅前と明治神宮での大きなプロジェクトを控え、凱旋帰国の年のはずだった。

だが滞在中、新型ウイルスの拡大とともに、多数のプロジェクトが中断。

自分のチームも、崩壊の危機に陥ってしまう。

コロナ禍でのアーティスト人生をかけた、激動の300日に密着した。

【出演】【美術家】松山智一,【語り】柴田祐規子

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美術の窓 2021年 1月号

美術の窓 2021年 1月号

  • 発売日: 2020/12/19
  • メディア: 雑誌
 

 

 

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日曜美術館クラスター2020~NY 美術家 松山智一の戦い~」

放送日

2021年2月21日

 

取材先など

 

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「(相手に)届けないと作品って成立しなくって、それが届かないことには芸術って自分で勝手に高めているだけで、言ってしまえばゴミなわけですよ。美術館に行く事ってわざわざ行かないといけないんでしょ。だったら不特定多数の人にアートを体験してもらうことって、美術館に行ってピカソゴッホを見に行くのとなんら変わりらないんですよ」

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ニューヨーク。ソーホーにあるバワリー壁画。

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現代アートの本場で認められた者だけが描くことを許されます。

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2019年選ばれたのは、新鋭の松山智一。

壁画は大きな話題となり

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NBCやフォックスなどテレビでも取り上げられました。

「松山は期待の新星です。これからますます輝いていくでしょう。なぜなら彼は新しいスタイルを生み出しづつけているのです」

去年の夏、松山は新宿駅前の広場をアートで一変させました。

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「どういう顔がいいのか。悩みまくって顔だけで200個以上作ったんですよ。横顔的なのにしようとか、ちょっと女性らしくするのかとか、お花にしてみようとか。こういう巨大なモニュメントって日本にないし、既視感がないものを作らないと、世界各国から来た人に「何これ、見たことない」みんなが入れる間口を作ることがアートができることなので」

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「鏡面仕上げの彫刻なんですよ。1日の時間帯によって表情がガラッと変わるんです。

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夜になればこの辺につくネオンが映しこまれてキンキラキンの彫刻が夜になると色を帯びるんですよ。本当にその街を写し込むから、見てる人も、鑑賞者も映しこむんです。オーバーな言い方すると自分の作品の一部になるんで」

 

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松山さんにとってニューヨークってどんな感じの街ですか。

「あれよりチャンスが平等にある街ってないんですよ。目的ある人しか住めないんですよ。僕も19年間いてまだ居心地良くないんですね。ニューヨークって居ると疲れて早く出たいと思うんですが、離れた瞬間に早く帰らなきゃ帰らなきゃでないと、乗り遅れるんじゃないかっていう、それがニューヨークの持ってるひとつの魔力というか」

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ウォーホルにバスキア

現代アートの最先端を走るニューヨーク。

ここで成功することは世界で成功するということ。

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「一般的な芸術家のイメージしてずっとタバコ吸ってて、朝ゲホゲホ起きて、コーヒーとかでごまかして、で、なんとなく遅い午前2時が始まるみたいな、てんじゃないですね。体力作り、体づくりがいい作品作るって直結してるの」

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スタジオは築150年のビルの最上階。

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「呼吸を整える程度の感じで見ると、本当にこのパフォーマンスがちょっとずつ変わるっての積み重ねで。組織運営の仕方がわからない。法律の勉強もしないといけない。

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チームとして大きくなって、やりたいことできるようになるそうすると自分対する負荷が大きくなるんで、こういうブレインフィットネスとか、睡眠とか、感情をコントロール。そうです。やっぱり今度それをぶつけるとスタッフにストレスになるじゃないですか。持ってないスキルをつけてくってだけで」

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スタッフは成功を夢見てやってきた10名の若者たちです。

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「僕の作品はすごくきめ細かいのと。スタジオがあれると作品も汚れ出すんですよ。だから、朝掃除で始まって最後スタジオ掃除で終わるんですけど、几帳面な人が多いほうが作品のクオリティが上がるってのがスタジオから一緒してくれてることなので」

 

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上海の有名美術館から前回のオファーが来ました。

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実現すれば世界的なアーティストへの足がかりとなる大きなチャンス。

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「アートシーンに置いて上海っていう場所は、確実に次の芸術首都になるんです。

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10年間で20以上の美術館が開館して、世界中の有数の美術館が提携しだしているんです」

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ここ数年急速に世界で評価を高めている松山のアート。

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騎馬像を描いたシリーズは松山の代表作です。

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ナポレオン像など権威の象徴として描かれてきた騎馬像。

松山はポップな色彩でそのイメージを覆しました。

 

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フィクショナルランドスケープ

架空の風景と名付けられたシリーズ。

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「いろんな時代のイメージ、図象とかを集めてるんです。スタジオにいろんな雑誌のソースがあるんですね。

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ちょっとヨーロピアン調のインテリア雑誌のパーツから抜いたインテリアに、グーグルで見つかる佇んでいる女性を置いてみて、そこに日本的な古来からある柄だったり、動物っていうのを

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ちょっとマッシュアップするっていうか、ちょっと景色が広がってきて、そのフィクションの中にみんなが自己投影をして物語を構築した新しい一つ絵ができるんじゃないのかなと思って作ってる感じ」

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制作に半年以上をかけたという幅6メートル越す大作です。

桜と藤が同時に咲き乱れ、鳥が飛び交う不思議な世界。

そこに二人の若者。どうやら手紙をやりとりしているようです。

ネット空間で見ず知らずの者同士が出会う今の時代。

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アメリカを代表する美術館の一つ。

ロサンゼルスカウンティ美術館

長年日本美術を研究してきたポリス・グッタルさんです。

松山の作品を高く評価し、美術館として作品をコレクションしました。

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「彼の抽象画を見ると、まるで渋谷のスクランブル交差点にいるような感覚になります。

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私は絵の前で立ち尽くし動けなくなりました。

おやすみ仙台アロマキャンドル渋谷区斡旋ライブ9月10月1日

「アジア人は色を使うのが下手っていう認識が絵の世界共通にあるんですよね。例えばこういう色って何とも言えない中間色なんですよ。明るさで言うと真ん中ぐらい。なかなかその欧米健の画家って使わないんです。色が一つの言語となってそれを追求してた時にいろんなシステムができて、行けてなくも全てうちのスタジオで朝食するんですけれど

一番あるのが紫なんですけど。それをずっと使ってるともっともっと色数が増えてくっていうシステムにはなってるんですよ。

それさあないように見えて全部さがあるん

ですよこれでこれでも足らないから色が足されてるんですね」

今まで作ったオリジナルの色は五千以上。

「ニューヨークで最初見たときは和ぽいねと言われた時に、東京の友達に「ポップだね」って言われたときに、そこに自分のアイデンティティみたいものが勝手に出ててるんだっていう発見があるんですよ」

「うちの作品一枚時間がかかるんですよ。工程ごとに全部何時間かかったかっていうのと、目標設定時間をつくるんですけど、今こういうような絵だと268時間。労働時間に換算すると35.7日間かかるんですよ。週5日で割るとにヶ月ぐらいかかるんです。効率を図るためにこういう時間を計る。これが僕の作品を作る上ですごく必要となるものなんです」

仕事終わりにはスタッフの描いた作品指導もします。

「値段訊いていい。買いたい心理と売りたい心理が全部統一して作品になるから」

「値段はそんなに高くないんです。これがデカくて2000。次に大きいサイズが1800。でみんなに聞いたらめちゃくちゃ安いと言われたんです」

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「でもみんなに安いってのも、その見解は、俺から言うとリアルの情報じゃない気がするのよ。だってそういうの素人の周りの人間でしょ。友達に意見聞くな。本当に。経験値のない友達に聞いても、それってキズのなめ合いだから。生きるか死ぬかでオレら絵描いている時に、生きるか死ぬかで生きていない人に意見聞くほど無駄なことないんだよ。マジで俺ら」

松山は十代から二十代前半、スノーボードに熱中。

しかし23歳の時に大怪我をしてプロへの道を断念しました。

2002年。25歳の時にアメリカへ。

独学で画家を目指しました。

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「ニューヨークに行ってブッシュウィックに住んで、ぎりぎりの生活をしていた。襲われたわけじゃないんですけど

それかなしってあのなんかあの子と行ったんですけど銃を4つ顔に突きつけられたんすよ」

隣人が強盗に金を渡した助けてくれました。

「今出ましたからそういうのに耐えかねて

みんなでてくんですよね。その翼であと続け

るっていうなんかそういう手間で作る意味があるのかって絶対見な考え病院変えても帰らなかったから帰らないと思ったからそれが出来ない不器用な人が結果的に10年15年やっとるけんにやって認められているようなら俺ですから」

*

 

*

去年3月。

松山は明治神宮創建百年を記念した彫刻を発表するために帰国しました。

なめらかな曲線を描くのは古くから神の使いとされてきた鹿の角。

角に引っかかっているのは煌びやかな車のホイール。

物欲が満たされることが大切なのか。

それとも精神的に満たされたいのか。

松山は人間の根源を問い直そうとしているのです。

 

ニューヨークがロックダウン。

松山はアメリカに戻れなくなりました。

「これが長期戦になるのか。そしたら下に

それを経営者としてからの生活をどう守るのかを一番に今考えてるから」

状況は悪化の一途を辿りました。

「しんどい。朝一でスタジオに行って、物を作るぞっていう環境の方がやっぱり精神衛生的に送ってそれがいかにこの状況下で幸せなことかっていうのを痛感しています」

5月。

松山は京都にある妻の実家に身を寄せていました。

「今日から新作を何か考えられないかなと思って」

向かったのは意外な場所。

大型の図書店です。

「僕が来る好きな理由があると困りますよね。ここに現代思想、哲学ですよね。ここに刑法民法の方が並んでる断片がバッと来られるやつがすごい好きなんですよ

でここで得たそのわけのわからなさを持って帰りたいんです」

ホテルの一室がスタジオがわり。

創作は集めた資料から湧き上がるイメージを言葉にすることから始まります。

「言葉を書くと断片がぼんやり形が出来てきます。文字が概念に変わる欠片っていうか。言葉なんか、もしかすると猛烈にダサい。なんか見せるの恥ずかしい。なんか自分の全裸を見せてる気分になるんですけど」

言葉のかけらからイメージしたものをスケッチ。

イデアが浮かぶまでこの作業が粘り強く繰り返されるのです。

「ものを作るとき、集めた情報がオリジナルになるっていうところを整理したんですよ

そこのところが一番苦しいところでで何かが見つかった時に

香港ポンプを目指されていたんです

ロックダウンは2週間から2ヶ月になっていても先行きがまた見えなくなった時になんか俺もこれらの条件店のなく即ライト持ってきてってこの場ように対してなんかこれプラス転換にしたいってテレビにベッドルームでできるって事挑戦してみようと思ったんですけど彼らのベッドルームを閉じようかできれば今彼らの生活を守れるとまそっから思って」

スタッフ達の小さなベッドルームをラジオにする

「もちろん若い子達によく噛む地獄かしてた一歩も外を出さないじゃないですか。画材を日本で買ってダンボールに入れてください全部送ってでキャンバスは自分が契約してる職人さんからまあ送ってもらえるようにしてそれでいいに全部財力と」

一枚のキャンバスは60CM四方にしました。

「まあ要はクラスター化するというものが

一つの大きな作になる

コロナ対策じゃなくてコロナ対策これ

実際にキャンバスのすべて

手書きの細い筆で会うと

lineしてるんですよ

まあここに黒い縁があってそこを際立た

せるために殺そうとしたのですけど

長い筆一階二階

3回ぐらいやって

初めて村内線になるんですけど、集中力必要なんですよ。正しくうちのスタジオで、この根性描きってるんですよ。超根性がきって言って今の時代に最も合わない言葉ですよね」

「そうなるから違うからなんかあ分かったりサイドが高かったりきつかったり

倒れももうちょっと工夫してみる。毎日毎日見てくと、あれちょっと今日遅いなぁと思う時は少し集中力欠けてるって事は精神的に不安定なのかなと思ったり、なんかすごい進んだなと思ってやっぱちょっと元気なのかなとか。自宅で個人で作ってるとやっぱりそうした浮き沈みっていうのは多少激しいと思うからコミュニケーション取りながらできればと」

 

 

ロックダウンは続いていました。

「テイクアウトOKにしてるんでしょ。テイクアウトして、その前の道端でみんなで飲み始めたんだけど」

「スタジオで改めて感じる。ニューヨークが死んだって」

今から制作のトップだってこの頃なら最中

在宅で作った作品の集荷をしようと思い

ブルックリンまで来ています

久しぶりですそれでお前どうでした

制作チーフのシュートは松山がいない間、ニューヨークでリモート制作の指導にあたっていました。

スタジオが閉鎖されていた2ヶ月分の給料渡します。

青森出身のコウキはニューヨークに来て1年目。

「どうでしたか

このにヶ月間

精神的に強い家からは全く出てないし

ここにお給料とお菓子が入っております。日本のお菓子です」

「すごい美味しかった」

「頑張れよ。頑張れよ」

「5月26日の午前10時半過ぎです。もう日本は非常事態が解けました。アメリカはまだまだ。植物の葉っぱがまた1枚落ちて言って寂しいです」

「あの最初来た時葉っぱ2枚だったんですよ。あの彼女と

こいつすごい自分が無理してあなたらしいスタジオに映った時に

突然育ちたしたんですよねちゃんと水あげてきますけど

後になんかそんなのまさきスタジオパパ守ったって言っても

自分が一番身近にあるものを守れないっていう

なんかスタジオは建物の最上階

何で鳥の鳴き声が聞こえたり

気持ちいい日なんですけれども

ちょっと今日から

一人でこのキナスタジオでを描こうかと

制作してなんぼの芸術家なので

絵を書こうと

思ってますロックダウンが続くニューヨークでは

スタッフがスタジオに出勤することは

許されていませんでした

あの今日はすごく細い顔を書く作業

ご作品ぐらいを同時進行にしていて

普段はじゅー人ぐらいいる環境で

一人で送ってのも

非常に新鮮な感じがあるのと同時にあの

やっぱりをかけることが嬉しいです

おはようございますさん

ヶ月ぶりに再開されたスタジオ自動さん

ヶ月ぶりのスタジオアリスお疲れ様

無理しないと皆で作れる人と喋れるのって

人と会える事って嬉しくなりました

上海の方は年内11月の予定を開くこの日

上海の展覧会が正式に

決まりました

あとにヶ月後に

これの説明が始まってるんですけど

足りないような

あのスケジュールでやってるんですね

今僕展覧会できるって

準備はある程度知ってるから

そのミュージアムですごい女の美術館で

誰かがキャンセルしてるから取れたのですよ

そこ狙ってたんですよロン

ミュージアム上海の最先端を走る美術館です

ここでの評価が松山の今後を大きく左右します

丁寧なのですごい敷地面積なんですよ

不眠不休ですって言ってるんですけど

今やらずして近沢レース

新型コロナの影響で帰国を決めるスタッフも

皆には入って

日本に帰ってるというか他

にひとまずしとくね

このままにじゅーはち日取って月曜日どの息子

すごい辛いけど

やっぱりちょっともらった子なんであんまりなの

そうなったってことに持ち込んじゃダメメルシー

この俺も何回もなってるから

一回実家に戻るってことも

それは選択だと思うから

じゃあ高級B級グルメ

いただきましょうメール届いてよかったよかった

スタッフが辞めることはすごくきついです

辛いですね高くなるんですよ

なんで海はなんで辞めるんだろうとか

どっか行って

できることを精一杯やって育った

子供が待って俺ですよね

極力自分の感情とか抑えるじゃなくて

コントロールする

ようにできるって言うことは

身につけないといけないことだったんですよ

じゅー名のスタッフのうち

ご名がスタジオを去りました

スタッフが在宅で描いた33枚を松山の仕上げます分かるんですよ

僕誰か誰かと皆の個性があるから

なんか見てる景色が筆を介して見えてきちゃう

あの時に僕ほら同格だから使う画材手ぬぐいかよ

ほとんど工務店になるようなものを自分なりに遊びながらやって

口にコップのこの正しかったでかすれたかも全部操作できるので

歯医者さんで出てくるようなコップをそれがあるに使っても

この暮らしたり走らせたりを掠れさせたりと

かみかさんが止まらないんですよ。

定義松本市鳥蔵頑張れよ

ここまでやってこれたので

まさかその年に

美術館で見せられると思わなかったね

書いてあるこれこれ多分こうきだよこれ

後期松山が緊急事態宣言下の京都で生み出した新作もよんともだいぶ前から

駆け出してたんですけどこれが作ってる最中に僕がロックダウンで持って来れなくなってそこで京都に行った時にその実際窓があって本当は外があるのに

リアリティが全部ここにあるみたいな

僕の日曜って

外の世界は

パソコンを介してみたじゃないですか

その何を持って

のリアリティなんだろうと僕

結構この頃何時に思ったんですが

これもあの僕の変な植物う上で

僕あんまりその誕生会にしたくないんですよ

私がなんかね

ちょっと僕が少しで出してるんですよね

きっとそういうのも

自分の気持ちには嘘つけないから

その重さがあったのか

なって言うさんまエクスプレッション

逆風の中もがき続けたどり着いた大舞台です

上海のアートシーンをリードするの

ミュージアム館長が松山を出迎えました

直接プレゼンテーションをすることに

この作品いいですか

少し説明させて頂いて

これの作品は僕はスタジオに10名のスタッフがいるんです。独断でみんな

家から出れなくなってしまってニューヨークはひどかったじゃないですか

観戦が僕の作品と技術はすごく独特なのでスタジオじゃないとこういう作品制作たのでそれまでできなかったんですね。ただまぁこういう未曾有の状況になったので新しいこと挑戦してもらうAmazonで請求書イギリス創味シャンタン

新作全てがコレクションに加えられました。

僕の作品をコレクションに入って欲しいと思いながら入ると

寂しいなって気持ちもあるけど、やっぱんですよね

作ってくれたみたいなのとはやっぱり違うと言うかなんか33枚並べて口に娘もあるを書いたスタッフいないわけですよね。なんかそうちょっとその後のやりそういうのがなんか辛いもの韓国は焼かれます

今のこの世界的な女性ってことが止まってるんじゃなくて

むしろ逆でもあるんですよ。

すごいスピード感なんですね。僕はそのスピード感っていうものをやっぱり

自分自身が自分自身でいるために落とした人に響くものを作りたい。その時代を捉えた作品をがむしゃらに救いたい。すごい小さな事なんですが

なんとしたから葉っぱが本当に生命の強さを感じてめちゃめちゃ嬉しいです

家のスタジアムスリム故障したけど頑張ります」

放送記録

av98ingram.wpblog.jp

 

 

書籍

 

 

 

 

展覧会

 

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